「ヒストリック・オートモービル・フェスティバル」後編

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前編に続きハローウッズの森で、色々遊んだついでに覗いて来た、フェスティバルのレポートです(涙)
今回はオーバルコースを使った空冷VWのドラッグレースも開催されましたが、パドック側からオーバルは意外と遠くてもう少し間近で見たかったところです。という訳でレースもパドックもあまり見ていませんが、オヤジも子供達も楽しめるイベント(場所)はありがたい。
このあとも、入間の航空祭などネタはあるのですが次回はいつ更新できるのやら?
日曜は去年も参加した「ちくら潮風王国VWミーティング」に出掛ける予定です。





このカウンタックは色々といじってありそうですが、何仕様なんでしょう?

VWジャンボリーの会場ですが、ハローウッズから戻ったらこのとおりすでに人気なし。

レースは薄暮れの中、続いていますが、見たい気持ちを抑えてハローウッズに戻る(涙)

ハローウッズ(体験教室の入口)

ウチの子供たちはそれぞれ別のものに挑戦。長女は木で作るペンダントに使う枝選び。それぞれスタッフの方が教えてくれます。

下のコは枝で作るうさぎ。のこぎりも初挑戦。

材料を揃えたら工作室で作業開始。

思ったよりかなり時間が掛かって、辺りは暗いのにいまだ終わらず。
係の人は最後まで丁寧に教えて、付き合ってくれました。

出来上がった、ウサギとペンダント。

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「ヒストリック・オートモービル・フェスティバル」後編 への4件のコメント

  1. papabus より:

    赤の’57さん、シルバーも派手めな色だったので、SFの世界に登場しそうな雰囲気でした。
    木の工作はかなり楽しかったようです。
    工作室もいい感じでした。

  2. papabus より:

    sawacchiさん、カウンタックは、アニバーサリーモデルですか。
    小学校の頃見た?、ウォルターウルフ・カウンタックより派手ですね。すみません、私の中ではこの時代以降のカウンタックは良く判りません。

  3. 赤の’57 より:

    やっぱり、丸い車のほうが好きだなあ…。
    カウンタック、子供っぽいロボットのおもちゃのようにしか見えません…。
    木の工作、いいですね!
    いい思い出になったでしょうね~!

  4. sawacchi より:

    銀色のカウンタックは、栃木での色んなイベントにも、
    展示されてます。
    改造車じゃなくて、アニバーサリーモデルです。
    (近所に置いてありましたが、最近は見ないです。
    会社が移転したのかな。そこまでは判りませんですが。)